妙見宮 初詣の御案内


 妙見大菩薩(妙見様)は、北極星・北斗七星を神格化した神様です。
昔の人は、旅の途中 北極星を1つの道標として、その行先を決定したものです。
妙見様は私たちの人生の方向づけ、歩むべき指針を、祈りの中から知らず、知らずの内に決定して下さる御力をお持ちの神様です。
 初詣のすがすがしい気分と共に、妙見様の力強い御守護を信じ、家族打ち揃って御祈祷に詣られますよう、おすすめ申し上げます。



新年祝祷晨朝勤行
世界平和と皆様のご健康とご多幸を祈ってお勤め致します。奮って御参拝下さい。
なお、この時間は御開帳をお申込になることは出来ません。
日  時 1月1日 
午前5時より
場  所 本堂

御 開 帳 祈 祷
日  時 1月1日〜1月3日

1:午前8時半
2:午前10時
3:午前11半
4:午後2時半

※午前8時半は元旦のみとなります。
※4日は企業年始祈祷のみとなります。
場  所 客殿にて【御法話】・【開運おとそ】・【開運昆布】授与後、
各祈祷申込場所にて、ご祈祷致します。
祈願料 ◎大木札、1万円 ◎中木札 5千円 ◎交通下守り 3千円
申込方法 下記のお問合せ先までご連絡下さい。

常 経 祈 祷
日  時 1月1日〜1月3日

午前9時〜午後3時迄
場  所 妙見堂へ直接御参拝下さい。
申込方法 事前の申込は、必要ありません。
随時、御祈祷致します。
祈願料 ◎千円(御祈願札 授与)


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妙見宮 節分会の御案内


 大勢の皆様方に、開運北辰妙見大菩薩の更なる御威光を戴き、本年一年の邪気を払い除災得幸を御祈念なさいますよう、謹んで御案内申し上げます。



日  時 2月3日
【毎年、2月3日】
午後2時半より 節分追儺祈願大法要厳修
場  所 妙見宮
祈願料 一願主、5千円(節分会祈祷大札・福豆授与)
服 装 略正装
今後共、昨年・一昨年同様東日本大震災被災地早期復旧・復興を心より念じての祈願を申し受けます。祈願は読み上げのみですが、その祈願料(随意)はまとめて毎年9月初旬、直接被災地へ當山 山主自らが慰霊参拝をかねまして、義援金としてお届致しますので、御協賛の程を切に御願い申し上げます。 


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旧初午祈祷会の御案内


妙福稲荷様は、昔から『火伏せのお稲荷様』として信仰を集め上皇様のお達しにより、正一位が贈られた霊験あらたかなお稲荷様です。
 小さな私達人間の力を過信せず、慎重な足どりで歩むと共に目に見えぬ神仏への祈りを忘却してはなりません。
妙福様の御加護に依り、より正しく豊かな御縁を頂き、大難は小難にとより良き結果を得られますように皆様お誘い合わせのうえ、御参詣くださいますよう御案内申し上げます。



日  時 3月3日(火)4日(水)
宵 宮 :毎年、 初午前夜(午後6時より読経)
初午当日 【一座】午前10時半 
       【二座】午後2時
場  所 正一位妙福稲荷堂
祈願料 御開帳(御守札授与)
◎木札(大)1万円
◎木札(中)5千円
◎紙札   3千円
火難除・盗難除守り ◎各5百円


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春季彼岸会供養の御案内


彼岸(ひがん)」とは「此岸(しがん)」に対し、向こう岸という意味で、争い・差別のない平和な仏国土《霊山浄土(りょうぜんじょうど)》をさします。
 御釈迦様は六度(ろくど)の船(六波羅蜜―布施(ふせ)持戒(じかい)忍辱(にんにく)精進(しょうじん)禅定(ぜんじょう)・智慧(ちえ))をもって涅槃(悟りの世界)の岸に到ることができると説かれました。
 春季彼岸会は、私達がこの六つの徳目を修行・実践する七日間であると同時に先祖累代からの御魂(命)の連鎖なくして、今日只今(こんにちただいま)の「自分」は存在しない・・・「今」ここに生きている私達の命の源に対する報恩感謝の追善供養の誠を捧げる時です。併せて、東日本大震災によって、無念の想いを残し散っていった、多くの同胞に対する真心をおくりとどけることも決して忘却してはなりません。又、今回特に、初彼岸会を迎えられます霊位への御回向も申し受け致しますので、御参詣・御供養下さいますよう御案内申し上げます。



日  時 3月17日(火)〜3月23日(月)】
毎朝勤行時 午前6時〜午前7時
場  所 妙福寺 本堂
供 養 料  一霊位 御塔婆回向 1万円
一霊位 御回向のみ 5千円
   御自宅・お仏檀にて、彼岸供養を別に御申込希望の皆様方は、事前に寺務所まで御一報下さいますよう御願い申し上げます。

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川施餓鬼の御案内


三方を海に囲まれた銚子、波崎に生きる私たちにとって、海上安全と豊漁とは、共通の願いだと思います。しかし、自然の猛威の前に悲しくも海に散った多くの同胞への感謝と共に、真心をこめた供養の気持ちを忘れてはなりません。そして、本年3回忌を迎えられる東日本大震災によって海の藻屑と化した方々への慈悲の気持ちは、仏法の原点ともいえます。
三百年来行われて参りました妙福寺の川施餓鬼法要を、本年も左記の如く厳修致します。魚介類等、海に宿る生命を頂いての日々の生活を続けている私達です。是非感謝の気持ちを込めて多くの方々をお誘いの上、ご参列ご供養をなされますようおすすめ申し上げます。



日  時 4月16日(木)    午後1時30分より
場 所 川口千人塚(雨天の場合は妙福寺本堂)
供養料
(回向料込)
塔婆 5千円 
経木 2千円
東日本大震災被災物故者への御回向料(随意)は、毎年9月に當山 山主自らが、慰霊参拝と共に義援金として、被災地へ直接お届け致します。 



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   妙見宮大祭 千部会(藤まつり)の御案内


日蓮大聖人は、『大地は、ささば はずるるとも、虚空をつなぐ者はありとも、潮の満ち干ぬことは ありとも、日は西より出づるとも、法華経の行者の祈りの叶わぬことはあるべからず』と仰せです。
来る、千部会には、午前10時より終日、妙見宮の御宝前にて一千部の御経を捧げ、国家も、各家も安泰でありますようにとお祈りをする、1年に1度の大切な妙見宮の大祭です。
是非御祈願の申込と共に、藤を愛でながら御参拝なさいますよう、御案内申し上げます。



日  時 5月2日(土)
5月3日(日)午後1時 御神輿出御祭 ※雨天の場合は、中止
【毎年、5月第1土・日曜日】
祈願料 ◎木札(大)1万円
◎木札(中)5千円
◎紙札   3千円
◎交通安全車内下げ守り 3千円
祈願例 家内安全・社運隆昌(会社名を記入)・商売繁盛・身体健全・進学成就・安産祈願・良縁成就・除厄祈願・(生年月日を記入)・交通安全(ナンバーを記入)・海上安全大漁満足(船名を記入)・その他

常 経 祈 祷 の お 知 ら せ
妙見堂にて、当日直接お申込受付を致します。
事前のお申込は必要ありません。
下記日時にて、ご祈祷致します。是非御来山下さい。
日  時   月 日(土)・  日(日)
◎午前10時〜午後4時
祈願料 2千円(御祈願札 授与)

※被災地復旧・復興の為の祈願も申し受けます。祈願は読み上げのみですが、その
祈願料(随意)はまとめて直接被災地へ義援金・義援物資として、お届け致します。

千部会(藤まつり)
大震災復興チャリティーコンサート                       夜 藤




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七面山団参の御案内


   
 七面山は、七百年にわたって、多くの信者の信仰と登詣の苦行とによって踏みしめられた聖地です。したがって法華経の霊山として、零性を感応させる魂と霊力の遍在する山として、今日に至っております。
本年も恒例により、當山信徒団体《妙神会》協賛のもと、下記日程にて七面山登詣を実施致します。
ただひたすらに南無妙法蓮華経・・・・・。



日  時 しばらくの間中止
行  程

 


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七面山団参の御案内


末法の世に、法華経を行ずる者を、お守り下さる尊い御神威に、年一度相集い共々に報恩感謝の真心を捧げたいものです。
何卒、同心同行相誘うて御来山くださいますようご案内申し上げます。



日  時 6月19日(金)
場  所 妙見堂
祈願料 ◎木札(大)1万円
◎木札(中)5千円
◎紙札   3千円
◎交通安全車内下げ守り 3千円



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頭痛除炮烙祈祷の御案内


日  時 7月21日(火)
【毎年、土用丑の日】
午前10時半
   頭痛除炮烙祈祷 ・ 学業成就祈祷
場  所 本堂

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新盆七日法要の御案内


 本年新盆を迎えられる方々の追善供養を一週間にわたり、厳修致します。また、本年新盆を迎えられる方々に限らず、一般檀信徒有縁の皆様方も、志す霊位を御向回申し上げます。事前に寺務所まで御申込下さい。尚、一週間に及ぶ御回向料は不要ですが、御題目と深い御縁を結んでいただく為、毎朝の御法要(含法話)に御参拝いただくと同時に、8月16日盆施餓鬼法要へ御申込いただきます。



日  時 8月1日〜8月7日
【毎年、8月1日〜7日】
毎朝5時開白
場  所 本堂

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盆施餓鬼法要の御案内


「根深ければ枝繁し」とは、日蓮聖人のお言葉です。
木も、草も、根に養分や水が乏しいと葉も枝も、時には幹も枯れてしまいます。
 お盆を迎え、お寺からの「棚経」をわが家でお受けするだけではなく、お寺に参られて當家の命の根に相当するご先祖様に報恩供養の誠を込めた、お塔婆を捧げましょう。
 法華経には「塔をたてて、供養すべし」と説かれ、日蓮大聖人は「お塔婆に風が当たり、その風に触れた海の魚は、大海の苦を逃れ、山の鳥や動物は畜生道の苦より救われ、またその風は無縁の霊をも救う。塔婆に手を触れた人、目で見た人、ましてや、塔婆を建てた人は凡人の心を忘れ仏の心を起こす」と教えられています。
 お塔婆を建塔することは、周囲の人々や動物を、そして無縁の諸霊位を救った功徳を、塔婆に書かれている霊位に対して回向供養することになります。
                                                    合掌



日  時 8月16日
【毎年、8月16日】
午後1時より
場  所 本堂
回 向 料
(一霊位塔婆料共)
1万円
駐 車 場 當山裏門(双葉小より突当り)より銚子幼稚園園庭を御利用下さい。

※ 尚、施餓鬼法要欠席の方は、8月24日迄に御来山いただき、各自墓域へ塔婆を建てて下
さい。御来山いただけない方は、その旨を記していただければ、当山にて献塔致します。


  東日本大震災物故者各位への御供養を・・・ 南無妙法蓮華経
今 被災地では、多くの方々が「亡くなった縁者皆様の御供養をしたい」と心の底から願っても、ままならないのが現状です。當山に於きましては、その願いと真摯の向き合い、この度 同封致しました《短冊》に表は『観音様』又は『お地蔵様』の御姿、そして裏は『東日本大震災物故者諸精霊供養』に施主名を御記入いただき、来る八月十六日盆施餓鬼法要の砌、是非御供養させていただきたく存じます。何卒 一人でも多くの皆様方が、その趣旨に御賛同いただき、御題目の功徳によって、無念の想いをもって他界されました物故者各位のご冥福を共々に心よりお祈り申し上げたいと存じます。 合掌

御供養料 随意(震災義援金は、直接被災地へ御届けに上がります。)
◆誠に御迷惑をお掛け致しますが、供養料は、来山時に御持参いただくか、寺務局   宛てに施餓鬼供養の申込とは別に御郵送をお願い申し  上げます。

※尚、八月二十四日 (新盆送り盆法要 午前10時)再度御供養した後、銚子市 川口  千人塚より《短冊》を海へ奉納致します。
 



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身延山久遠団参の御案内


宗祖日蓮大聖人棲神の霊地身延山久遠寺への参拝を、大勢の檀信徒と有縁の方々と、毎年実施致しております。
『たとへいづくにて死に候とも、9ヶ年の間心安く法華経を読誦し奉る候山なれば墓をば身延山に立てさえ給え。未来際までも心は身延山に住むべく候。・・・吹く風ゆるぐ木草も流るる水の音までも此の山には妙法の五字を唱えずということ無し。日蓮が弟子檀那等は此の山を本として参るべし。是れ則ち霊山浄土の契也』との日蓮大聖人の遺訓を準じ、是非ご参加下さいますよう御案内申し上げます。



日  時 6月6日〜7日
集合時間 本堂前 午前4時45分
行  程
 申込締切  月 日( )





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大龍神大祭の御案内


極めてあらたかな御神威に基づき建立申し上げた大龍神様例大祭を執り行っております。
お一人でも多くの方が、御守護を頂けますよう御案内致します。
尚、水神明王・十一面観世音菩薩の大祭も同時に奉行致しますので所願のある御方は、御参拝下さい。



日  時 9月19日(土) 午後1時半から
【毎年、9月19日】
場  所 妙見堂
祈願料 ◎木札(大)1万円
◎木札(中)5千円
◎紙札   3千円
◎交通安全車内下げ守り 3千円
 尚、数年にわたり東日本大震災被災地復旧・復興の為の祈願を申し受けます。祈願は読み上げのみですが、その祈願料(随意)はまとめて直接被災地へ義援金として、お届けします。




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秋季彼岸会供養の御案内


 「彼岸(ひがん)」とは「此岸(しがん)」に対し、向こう岸という意味で、争い・差別のない平和な仏国土《霊山浄土(りょうぜんじょうど)》をさします。
 御釈迦様は六度(ろくど)の船(六波羅蜜―布施(ふせ)持戒(じかい)忍辱(にんにく)精進(しょうじん)禅定(ぜんじょう)・智慧(ちえ))をもって涅槃(悟りの世界)の岸に到ることができると説かれました。
 秋季彼岸会は、私達がこの六つの徳目を修行・実践する七日間であると同時に、先祖累代からの御魂(命)の連鎖なくして、今日只今(こんにちただいま)の「自分」は存在しない・・・「今」ここに生きている私達の命の源に対する報恩感謝の追善供養の誠を捧げる時です。併せて、東日本大震災によって、無念の想いを残し散っていった、多くの同胞に対する真心(まごころ)をおくりとどけることも決して忘却してはなりません。時の流れと共に私達は無関心になっていませんか?是非御協賛の上、御参詣下さいますことを切望してやみません。



日  時 9月19日(土)〜9月25日(金)
毎朝勤行時 午前6時〜午前7時
場  所 本堂
供 養 料 御塔婆回向 1万円
御回向のみ 5千円
 被災者への御供養料(随意)は、これから数年にわたり、當山より被災地へ、直接の義援金といたします。

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御会式の御案内


 日蓮大聖人が弘安5年旧10月13日、東京池上の地で、61年の尊い御生涯を閉じられてから、本年は第734回目の御命日を御迎え致します。
 私達が、各家庭の御先祖や親に対して、感謝の法要を営むように大聖人の弟子、並びに檀信徒にとりましては、教えの親とも仰ぐ、宗祖日蓮大聖人の御会式報恩大法要を、相営みますので、ご参詣下さいますよう御案内致します。



日  時 10月18日(日)午後3時半【妙見宮お神輿の渡御・万灯おねり供養】
                 午後6時半【御逮夜報恩大法要】
10月19日(月)午前8時半【臨滅度時報恩法要】
場  所 本堂



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夭折精霊慰霊法要の御案内


夭折(幼くして不慮の災禍により亡くなったり、日の目を見ずに亡くなった霊位)
各霊位の慰霊法要を、下記の如く営みますので、ご出席の上、御焼香・供養塔又は
お墓に御建塔下さいますよう御案内申し上げます。



日  時 11月15日  
午後1時半 法要開始(12時半受付)
場  所 本堂
回向料 1万円(御塔婆回向、塔婆料含む)
5千円(御回向のみ)

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秋季日帰り団参の御案内


毎年、妙神会協賛により、秋季日帰り団参を実施致しております。
本年は、戦後70回忌にあたり、【東京靖国神社・本殿参拝・遊就館案内人付本参拝】を予定しております。檀信徒有縁、皆様方の御参加をお待ちしております。

日   時 11月23日(勤労感謝の日)
会   費
集合場所 本堂前(午前7時40分)

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星祭祈祷会の御案内


星祭は各人毎年の年廻りの星をお祭りする宗門の大切な行事であります。
これは九曜尊星中の各人当年の尊星をお祭して「悪しき星廻りの人は災いを除き幸を得せしめ、善き年の人は更に幸運を増し共々に信仰の力により心強い清らかな光ある日々を送らせて頂くためのものであります。よって星祭を執行御宝前に祈願の上「星祭守」を授与致します。
皆様の家門御繁昌のため一家挙って星祭をなさる様おすすめ致します。

三  歳
十  二
二十一
三  十
三十九
四十八
五十七
六十六
七十五
八十四 二  歳
十   一
二   十
二十九
三十八
四十七
五十六
六十五
七十四
八十三 一   歳
十   歳
十   九
二十八
三十七
四十六
五十五
六十四
七十三
八十二
男A水曜星
大運  努力の効あり目
上の引主を得願望叶ひ
諸事順調に進む
女○木曜星
楽運  従来の努力の効
現はれ人の援助も加り
吉事舞込み但油断禁物 男A土曜星
陽運 草木の芽生える
時ゆえ準備の程度はよ
いが開始は凶
女●火曜星
不運 旧事を守って焦
らず時機を待つべし火
難病難に御注意 男●羅喉星
陰運 新起業の開始凶
旧事を守って事機を待
って盗難に御注意
女●計都星
病運 新事業の開始又
は移転旅行など控目に
すべし病難御注意
六   歳
十   五
二十四
三十三
四十二
五十一
六   十
六十九
七十八
八十七 五   歳
十   四
二十三
三十二
四十一
五   十
五十九
六十八
七十七
八十六 四   歳
十   三
二十二
三十一
四   十
四十九
五十八
六十七
七十六
八十五
男●火曜星
不運 旧常を守って焦
らず時機を待つべし火
難病難に御注意
女●羅喉星
陰運 新起業の開始凶
旧事を守って時機を待
て盗難に御注意 男○日曜星
幸運 諸事順調に運び
願望達す但し新事業の
開始御注意を要
女A土曜星
陽運 草木の芽生へる
時ゆえ準備の程度はよ
いが開始は凶 男B金曜星
暗運 多事多難なれど
慎重なれば俊幸を得る
争論注意
女○月曜星
進運 努力次第で財宝
を得る幸多し但し物事
充分を望むなかれ
九   歳
十   八
二十七
三十六
四十五
五十四
六十三
七十二
八十一
九   十 八   歳
十   七
二十六
三十五
四十四
五十三
六十二
七十一
八   十
八十九 七   歳
十   六
二十五
三十四
四十三
五十二
六十一
七   十
七十九
八十八
男○木曜星
楽運 従来の努力の効
現はれ人の援助も加り
吉事舞込み但油断禁物
女A水曜星
大運 努力の効あり目
上の引主を得願望叶ひ
諸事順調に進む 男○月曜星
進運 努力次第で財宝
を得る幸多し但し物事
充分を望む而れ
女B金曜星
暗運 多事多難なれど
慎重なれば後ち幸ひを
得る争論注意 男●計都星
病運 新事業の開始又
は移転旅行など控目に
すべし病難御注意
女○日曜星
幸運 諸事順調に運び
願望達す但し新事業の
開始御注意



日  時 12月14日(月)
【一座】午前10時
【二座】午後1時半
場  所 本堂
祈願料 祈願主 1,000円 ・ 他一人500円増し




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